2017年04月21日

誠とクボケー

現在は毎年のように寒くなるとインフルエンザにかかる人が続出しています。
年々予防注射で予防する人も上昇しているようですが、都市部では莫大な人数がかかる結果となっています。感染経路は様々考えられますが、電車や街中、仕事場など、大人数と空間を共にする場所で感染しているのではないでしょうか。


身体に乳酸菌が良いことはよく知られている事実ですが、一方で効果のない説もあって当然ですよね。


これも本当かもしれません。



それは、それぞれ個人差がありますし、結局、乳酸菌はあくまでも菌であるため、効き目が出る薬ではないからです。自分に合うものかどうか試してから判断するのがよいです。夜中に高熱になって、40℃を超えるほど上がって健康状態が悪かったので、翌日受受診しました。


インフルエンザの検査が実施できますよとすすめられました。



もし、インフルエンザに感染していたら、それにあったお薬を頂けるので、確認したいと念じました。運動量が足りていないと筋肉が衰えていくだけではなく、体の不調も起こってきます。
女性に多く見られる症状の一つは便秘症状です。
運動不足を解消しようと、通勤時にエレベーターを使わず階段を上ったり、食物繊維をたっぷり含んだ食品を増やしたりするのが最適です。

後、可能なら、便秘にならないようにするため、、週に1、2回はジョギングを試みたり、なにか動をして体を動かした方がいいと思います。

ここのところの研究でインフルエンザを予防するには乳酸菌は効果が高いということが分かり始めてきたのでした。


インフルエンザに関してはワクチンだけで全て防ぐことはできません。
日頃から乳酸菌をしっかり取り入れることで免疫力が上がって、インフルエンザの予防となったり、症状を軽くしてくれる効果が高まると言われます。
母は重度のアトピーです。
どうやら遺伝していたようで、私もアトピーを発症しました。皮膚がボロボロになって、毎日の保湿ケアが欠かせません。スキンケアをきちんとしないと、外出も厳しいのです。


別に母を責めるつもりはないのですが、将来、私の子供にも遺伝する可能性があるのではないかと思うと、恐ろしくなります。
アトピー性皮膚炎は非常にキツイ症状になります。暑い寒いを問わず1年中耐え難いかゆみとの闘いになります。
夏場は汗をかくのでかゆみが増し、冬は乾燥でかゆみが増大します。

また、食べ物アレルギーを持っていることも多く、間違って食べてしまうと、痒みだけでは収まらず腫れてしまったり、呼吸困難になる恐れもあります。
http://www.reddingcentral.info/

例えば、乳酸菌の選択方法としては、とりあえずは、気になる乳酸菌を含む商品を試すことがオススメです。


最近は、乳製品の味ではない乳酸菌飲料も存在するし、乳酸菌サプリというものも売られています。


私は腸まで届くような乳酸菌飲料を試したとき、次の日、トイレから出られなくなったので、お休みの日の前に試すことがいいかもしれません。赤ちゃんがインフルエンザに感染したら、重大なことに至ります。まだ体力が足らない赤ちゃんですから、インフルエンザに体が負けないかが不安ですし、インフルエンザで亡くなることも無きにしも非ずでしょう。そう考えても、インフルエンザがはやっている時には、赤ちゃんを連れださない方が利口かもしれません。乳酸菌を取り入れると様々な効果があります。まず、腸内にいる善玉菌を増殖させて悪玉菌を抑え、内臓の環境をいい環境へと変えていきます。疫力アップにつながり、多くの健康効果を実感することが出来ます。



例えば、アトピーに対しても改善効果があったり、感染症を予防する働きかけがあります。

乳酸菌は身体の健康を促進する働きかけが高いと言われています。



Posted by あひぬせひね at 19:30│Comments(0)
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